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2006年3月

小嶺先生と小見さん

どうも、なりたです。昨日は僕にとって非常にたのしい一日でした。岐阜の大垣というところで高校生のサッカーフェスティバルがありました。そこに国見高校の小嶺先生がいました。

と、その前にその日、僕は練習後、柏レイソルのチーフスカウトの小見さんと大垣に向かっていました。

そうです!僕にとっての最高にユニークな二人と同時に会ったのです。小嶺先生と小見さんのツーショットよかったですね〜。そして僕は午後、四時過ぎまで小見さんと、その後十時までは先生と過ごしました。年齢は小見さんが7、8歳下ですかね。

おもしろいですよ。先生はバリバリの体育会、一方、小見さんは読売クラブのいわゆる自由な感じ。だけどサッカーが大好きでチャンピオンになった方達に体育だろうがクラブだろうがそんな事は全くの問題外ではないのかな。それはなぜか?自分の人生を仲間を作りながら楽しく厳しく生きているからなんじゃないでしょうか。

僕は二人の最大の共通点を見つけました。なんだと思いますか?それはとても冗談がうまい!いわゆるチャーミング!これが大事なんだね。話をして、まだまだ書きたいですが、僕の都合で終ります。それでは失礼。

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すぎ様

どうも、なりたです。今日は岐阜市のカラフルタウンでイベントがありました。かわいい後輩と一緒に。

紹介します。杉山琢也、福島県出身の23歳です!好きな音楽はジャックジョンソン、ポジションは右のウイングが本職です!試合に出て活躍できるように頑張るんで応援よろしくお願いします!

そして、もう一人、選手のいきつけの場所、アラジンのマスター。鈴木さん。お世話になります。

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スポーツマン

どうも、なりたです。冬季オリンピックの女子フィギュアスケートの荒川選手金メダル凄かったですね。

世界一ですよ。世界一!ほんとにおめでとうございます。僕の気持ち届きませんかね?最高に誇らしかったですね、日の丸が掲げられた時は鳥肌でしたよ。今、荒川選手はどんな気分なんだろう。意外に冷静なのかもね、だってそれまでの道のりの方が想い入れが強いと思うから。

まあ、荒川選手は別次元として、銅メダルのスルツカヤ選手の言葉。よかったですねー。いつも上手くいくことはない、パーフェクトは有り得ない。それが人生だ。こう言ったんです。そうなんです。勝負事は負けるのです。負けたくないけど。だから究極の僕の発想は勝ち負けに関係なく楽しむことだと信じています。

スポーツマンは美しく爽やかであれ! なんて理想が高いなりたでした。選手の方々お疲れ様でした。おいらは今日はオフ。それじゃ。

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